
今回は、保険外交員の人妻との体験です。
保険外交員の人妻は狙い目です。(個人的主観)
保険外交員が狙い目である理由
- 「保険契約」の顧客として会う事が簡単
昔は生保レディーとの枕は当たり前にありましたが、保険会社からの規制等もあり余り聞かなくなりました。しかしこの不況と「保険」→「株式投資(NISA)」などの資産運用の流れの変化もあり、生保業界は苦境に立たされています。そのため積極的・・な営業も良く見られるようになりました。
今回の記事とは関係ないですが、私が加入している養老保険の大手の生保レディーから最近頻繁に営業電話がかかってきます。以前はこんな事はありませんでした。そして普通に「直接会ってお話がしたい」「飲みながらでも良い」と言ってきます(笑)昭和から平成初期の何でもアリの時代に戻りつつあるようです。
- 「歩合制」かつ「個人事業主」である事の重要な意味
生保レディーは「大手保険会社」という名前を借りて営業をしているだけの事実上「個人事業主」に当たります。契約件数がそのまま「歩合」として報酬になるため、個人の裁量でいろんな手段を取る事が当たり前の業界です。そのため営業活動の一環として「サシで飲む」などは余裕です。そのような事情から「密接」な関係に非常になりやすいです。 - 人妻が多い業界です。基本的に人妻はエロいです。(笑)
歴史的背景から、「人妻」が非常に多い業界です。そして「人妻」は基本エロいです。「出会い系等」を通じて「人妻」と関係を沢山持ちましたが、最も簡単にSEXできました。しかも「生ハメ」は当然として、「中出し」も可能なケースが多いです。その理由などは別途記事にしようかと思います。
ムッチリ系人妻との出会いからホテルまで
結局は「出会い系サイト」から知り合いました。
私は、「出会い系サイト」を推奨している人間ではないので、どのサイトだと良いか?などは基本的にないと思っています。皆さんが良くご存じのポイント制のサイトなら「どこも一緒」です。そのサイトの検索機能を駆使しつつ、業者を避けながら、マメにコンタクトを取るしかないです。
「出会い系サイトでセフレを大量に作るマニュアル」などの情報商材を買ってはダメです。
業者だらけの「出会い系サイト」で、リアル素人と無課金でというのは難易度高いですが、それでも他の方法が非現実的すぎるため、この方法にならざる得ないという現状ですね。
保険の相談も含めてA子と密会
※基本的に仮名は全てA子になります(笑)
保険に興味など勿論ありません。あるのはSEXだけです。興味あるフリをしてカフェで話を聞きながらも、日常会話も織り交ぜ「品定め」をしていました。A子は30歳だそうです。子供はおらず、旦那は出張が多く欲求不満気味のようです。A子のルックスですが、顔は可愛い系でグッド!ボディーは少しぽっちゃり気味ですが、胸が大きそうです。男が抱きたくなる肉感的なエロい体と言った感じでしょうか。
保険と普通の会話しかしてないのに何故かチ〇コが勃起してた。

結構良い感じだったので「この後飲みに行かないか?」と誘ったのですが、予定があるそうで後日ならという事になった。出会い系に登録している人妻なのに、この辺の警戒心が良くわからん。本当に用事があっただけかもしれんが、悪い印象は持たれていない事は直感的に分かった。(まあ保険の客だしね)
飲みに行くことになりました。何故か日中です。
飲みに行く約束を無事取り付けたのですが、夜は用事があるそうなので、日中がいいそうです。この辺は主婦だからなのか。仕事の関係なのか余計な詮索はしなかった。飲み→ホテルというパターンは微妙に難しそうな予感。以前の看護師もそうだったが、普通の居酒屋です(笑)そもそも昼間から空いてる洒落た店なんてないしね。この日もスーツ着てたんで、この後仕事なのかね。しかし仕事前に飲むってある意味凄いな・・・

- 普通に楽しい飲み会(エロい話も聞けた)
出会い系使ってる理由を聞いたら「まあ色々あるからねぇ~」と謎の回答。営業しつつSEXで欲求不満解消しようって事だろうな。(自己解釈)
旦那とは学生時代からの仲らしく、「ワンナイトや浮気をしたことが何度もある」と衝撃の告白。「ゴムは使うの?」とさりげなく聞いたところ「当たり前ですよ~」だと。生ハメは厳しいかね・・ちなみに妊活はまだらしいので、旦那とのSEXはゴム必須だそうです。そもそも余りやってないらしい。(だから出会い系使ってんだろうな)
ゴムは必ず付けると言っているが・・(普通に生ハメOKです)
- ホテルへ誘導するためのクローズが難しい
普通の飲み会に微エロが加わった程度なので、誘うのが難しい。ボディータッチもないし、明確にこれは行ける!という確信がない。日中だし、夜予定があるらしいし、諦めた方がいいのかね・・無理にガツガツしていると避けられるかもしれないし。とにかくエロい話を織り交ぜたよ。「A子さんスタイルいいよね胸大きくない?」「単なるデブだよ~」みたいな感じですね。しかし私には「保険契約の客の可能性」という名目が残っている。ここは推してみることにした。
私「A子の胸見てたら、下半身がヤバい事になってるんだけど」
A子「何言ってるの(笑)単なるデブだよ。お腹出てるし。」
私「いや、実際に見て見ないと分からないし・・A子可愛いし、結構誘われたりするんじゃない?ホテルとかさ・・ワンナイトも結構あるって言ってたじゃん」
さりげなくホテルというワードを入れてみた。
A子「気分と相手次第ですね~」
私「今日はどんな気分なの?」
A子「さあ、どうだろう? jinさんの気分は??」
私「気分高揚しすぎて、さっき予約しちゃったよ。キャンセル料発生しちゃうから、ちょっと逝ってみない?」
こんなアホ丸出しやり取りを続けたよ。小声で話してたが、店員に聞かれてたと思う。そんな事気にしてられるか! - 保険に入ってくれるならいいよ
A子の回答。完全に枕じゃねえか!「検討する」と返事した。もちろん入るつもりはない。A子は「冗談だよ」と言いながらも「まあ入ってくれたら嬉しいけど」と明らかに本音。とにかく押すしかないので「と、とりあえず逝こうよ」と店を出る準備をした。A子は笑いながら特に何も言わない。多分、上手くいった気がする。
ホテル行く気満々の人妻です。
ホテルインからのプレイ直前まで
事前にこのローカル地区の地理は勉強済みだ。怪しいラブホテルまで何事もなく到着。特にエロい会話もなく、ホテルに入るのが当たり前のような雰囲気。何事もなく入室できたぞ。

入室、プレイまでのくつろぎタイム
- 入室後も余裕の保険外交員(慣れてる)
ホテルでヤルのが当たり前の日常と感じるほどの余裕ぶり。私は押し倒したい気持ちを抑えてたよ。下半身はビンビンで先っぽが湿っててパンツ濡れちまったよ。

- 他愛のない会話をしながら脱ぎはじめた。
普通に脱ぎ始めました。興奮マックスでヤバい・・胸大きそう。律儀にネックレスも外してましたね。当然私も脱ぎ始めましたよ。パンツ一丁です。ビンビンだったのでカウパーでブリーフの先が湿ってたよ。

シャワーなし!即プレイ開始(フェラまで)
下着がエロい!ヤルの前提だったんじゃないのか?
下着フェチの自分にはたまらん。下着がエロく感じるのだが、これ位普通なのかね?やる前提で来てたんじゃないかと疑ってしまう。いや夜の予定がSEXって事だったのか??食い込んでてマンスジ分かるじゃねえか・・
記念にと言ってスマホ向けても全然平気でピースサインかよ!!(最近多い)後でOP料金とか取られないだろうな。もうチ〇コは限界だよ。

我慢できず、押し倒したところで、自発的に即フェラ!
この人妻は奉仕精神が高いのか分からないが、我慢できずに多い被さったところで、「ちょっと待って」と言い「舐めてあげる」と嬉しい一言が。私の大好きな「即フェラ」を躊躇なく始めた。洗ってないチ〇コを舐めさせるって凄い征服感だよな・・・

横からのアングルもバッチリ。咥えこんでいます。(撮影するのが大変だったよ)唾液が口元から垂れるほどの情熱的なフェラに感動と射精感がこみ上げましたが、やはり発射は膣内が良い(無許可中出し計画中)ので必死に耐えた。

余裕の即フェラ(素晴らしい奉仕精神)
パイズリもOK!この人妻はサービス精神旺盛
フェラでもう限界だったので、再び多い被さろうとすると、「ちょっと待って」と上に乗られ、乳首舐めからの全身リップを始めやがった。太ももから膝の頭まで舐めてくれたぞ。オッパイと乳首がいい感じに体に触れてマジで気持ちいい・・舌と乳首の2重の快感に耐えたよ。しかもこちらからお願いしてないのにパイズリ始めたじゃねえか!!この人妻はスゲェ・・・前職ソープ嬢じゃないのかね。流石に過去記事でのアンダーみたいに、足指までは舐めてくれなかったが。
キスされなかったのが実は救いだった気がする。自分の汚いチ〇ポをシャブリ尽くした口でキスするのは抵抗はある。


全身リップからのパイズリ(エロすぎる人妻)
長くなるので、今回は挿入前までのサービスを堪能したところで終わりにします。
続編は、ナマ挿入からの「無許可中出し」にチャレンジします。
ではまた・・
以上