
今回はインドネシア風俗の魅力を伝えたいと思います。今回は第一弾です。
コスパ良く「中出し」したいならこの国が一番
海外風俗というと、タイを思い浮かべる人が多いと思うが、生で若い娘とサクッとSEXしたいなら、インドネシアが一番だと思う。
タイやベトナムなど他の東南アジアの国々は、ほぼゴムが必須である。フェラですらゴム付きがデフォだったりする。
日本のソープで若い娘と中出しすると、平気で4~5万取られる。出会い系でもゴム無し+1万円とか要求されるのが普通である。生で出来たとしても「外に出して」ばかりであり、中出しは困難なケースが多い。
ところが、インドネシアでは発想が逆で、高い店ほどゴム必須であり、安い店ほど生率が上がる。というか現地人向けの格安風俗だと、生がデフォであり、ゴムを要求されることはほぼない。 おまけに「外出し」という概念は余りなく、生OKの場合は基本的に中出しである。

「安かろう悪かろうでババアとブスばかりじゃないの?」と思うだろうが、これが不思議で、高級店だろうが格安店だろうと、若さやルックスはほとんど変わらない。
むしろ格安店の方が、規制が緩いので本当に18歳?と疑うような若い娘が結構いる。
では高級店は何が違うのか?という疑問が出るが、圧倒的に違う部分は衛生面でる。サービスは多少良いかな?位で、時間も長い場合が多い。しかしゴムがデフォであるため、単純に射精の快楽だけを短時間で求めるのであれば格安店が最強である。
病気が心配?そこは自己判断にはなるが、私は「生愛好者」であり、数十人のネシアン譲と生プレイを楽しんだが、今のところ性病を移されたことはない。性病対策についても機会があったら記事にしようと思う。
確実に「中出し」したいならローカル置屋を選べ!
とにかく現地に長期滞在さえ出来れば、「中出し」の快楽に溺れる事が出来る。
ローカル置屋とは何なのか?
ローカル置屋とは、主に現地人(インドネシア男性)が多く利用をする店舗型の風俗である。
現地人向けなので、とにかく安い。そして客が日本人だからボッタくられることも基本的にない。価格は統一されている。ではいくらなのか?
今は円安なので多少値段は上がったが、中出し一発30分弱で、1500円~2000円程度だ。
チップを払う必要もない。オキニとしてキープしてホテルで会おうとか思うなら払ってもよいが、相場が上がるので基本的には止めた方が良い。
駐在している外国人の間ではチップを断るのは暗黙の了解である。ねだられても断って全く問題ない。明瞭会計である。
ローカル置屋で有名なのは、ジャカルタの線路置屋である。電車が走っている線路のすぐ側に売春宿がある。他にもジャカルタから少し離れた都市バンドンの置屋なども有名である。探せばいくらでもあるが、共通している事は 「中出し」がデフォであり、価格が1500円~2000円程度と格安な点である。その代わり衛生面は最悪なので潔癖症には向かない。

線路置屋の部屋の様子だが、この部屋は奇麗な方である。写っていないが右側に洗い場があり、そこに設置してあるバケツの水でち〇ぽを洗ってから生プレイを始める。シャワーなど当然ない。この部屋は蛇口から水が出たが、蛇口すらない部屋もある。バケツの水は汚いので、ウエットティッシュの持参が必須である。
譲も基本的にバケツの水でアソコを洗うだけなので、クンニとかは流石にしない(元々クンニは嫌いだし)
譲は一日に何人もの客に中出しされており、ちゃんと洗ってないので、前の客の精子が残っていることなどザラである。
譲によっては、即プレイになる事も普通にあるので、そいういうのが好きな人にはラッキーかも知れない。私は大好きである(笑)
コンドームは基本的に用意されてないので、当然フェラも生です。即フェラからの生中出しプレイを堪能できる事もあります。
しかしサービスは余り期待しない方がいいです。全身リップやアナル舐めまで即即でやってくれる譲もいますが、フェラもキスもNGなマグロ譲もいます。しかし なぜか中出しはみんなOK(笑)なので純粋にそちらのプレイを楽しみましょう。
若くて胸がデカい譲(ネシア譲は巨乳が多いです)と生INして、そのまま発射、こんな快楽そうそうないですから。
では長くなりそうなので、続きはまたの機会に!